新着情報
- 2026/09/10
- 海上入札=名古屋港浚渫船向けLSA重油、届け1...
- 2026/09/10
- 東京都交通局=10~12月納め都バス向け軽油、...
新着情報
第一管区海上保安本部が10日開札した小樽港向けLSA重油900klの競争入札は、届け146.7円で北日本……

RTBトレーディングボード
詳しくはこちらシンガポールマーカー価格=IFADマーバン/GMEオマーン 10日
気象庁=1カ月予報、北日本の気温はかなり高め
[為替市況(円/ドル、インターバンク)] 9月10日午後5時
[海外原油先物(当限、ドル/バレル)] 9月10日午後5時
JOX海上=9月10日午後2時~午後2時30分以外の時間の成約はなし
東京都交通局=10~12月納め都バス向け軽油、届け116円台で落札
第一管区海保=函館港ほか向けLSA重油、道南石油が落札
第一管区海保=小樽港ほか向け下期納めLSA重油、届け146円台で落札
陸上入札=香川労災病院向け下期納めLSA重油、朝日エナジーが落札
海上入札=名古屋港浚渫船向けLSA重油、届け110円割れで落札
10日 原油は続伸、米・イラン衝突激化で供給懸念
レックス22=続伸、輸出入指数がおおむね上昇
9日 原油は続伸、中東情勢の緊迫化で底堅く
レックス22=続伸、輸出入指数が上昇
8日 原油は小幅続伸、米イラン間の対立先鋭化を懸念
レックス22=反発、輸入と輸出が上昇
7日 原油は続伸、中東情勢悪化の影響大きく
レックス22=続落、LNGなど輸入が軟化
4日 原油は続伸、米イラン交渉に進展みられず
レックス22=反落、輸出入指数が急落
シンガポールマーカー価格=IFADマーバン/GMEオマーン 10日
[海外原油先物(当限、ドル/バレル)] 9月10日午後5時
GMEオマーン原油ペーパースワップ 9月10日 15時30分
ドバイ原油ペーパースワップ 9月10日 15時30分
指標原油市況=ブレントとWTIは反落、利益確定売りで 10日
台湾=8月のLPG輸入量は約7.1万トン、前年比61.0%減少
LPG=リムアラムコ10月CP予想 9月10日午前
LNG入札=アンゴラLNGが9~10月着の販売へ
NYMEX天然ガス=10月限は続落、需要減退観測で 9月9日
[NYMEX ICE エネルギー先物] 9月9日
気象庁=1カ月予報、北日本の気温はかなり高め
東京都交通局=10~12月納め都バス向け軽油、届け116円台で落札
第一管区海保=小樽港ほか向け下期納めLSA重油、届け146円台で落札
四国電=設備故障の西条1号機、10日に再開
合成メタン=伊藤忠、大ガス、東邦ガス参画の米国事業がFEED入り
LNG船動静表=姫路、パプアニューギニア玉搭載「Papua」号が9月14日に入着
中国電=柳井1-4号機が10日から定検入り、11月22日に再開予定
電力9エリア=10日ピーク時の全国予備率が15.5%、全国的に気温が低下
元売り別仕切り改定=元売り各社、全油種で実質引き上げ
製品輸入コスト試算=軽油反落、販売増の観測 9月9日
シンガポールマーカー価格=IFADマーバン/GMEオマーン 10日
[為替市況(円/ドル、インターバンク)] 9月10日午後5時
[海外原油先物(当限、ドル/バレル)] 9月10日午後5時
東商取=9月10日の日中取引・帳入値
東商取=9月10日の日中取引・帳入値ドル換算
GMEオマーン原油ペーパースワップ 9月10日 15時30分
ドバイ原油ペーパースワップ 9月10日 15時30分
東商取石油先物=バージ当限ガソリン102,000円、灯油112,000円 10日
指標原油市況=ブレントとWTIは反落、利益確定売りで 10日
LPG=リムアラムコ10月CP予想 9月10日午前
JOX海上=9月10日午後2時~午後2時30分以外の時間の成約はなし
東京都交通局=10~12月納め都バス向け軽油、届け116円台で落札
第一管区海保=函館港ほか向けLSA重油、道南石油が落札
第一管区海保=小樽港ほか向け下期納めLSA重油、届け146円台で落札
陸上入札=香川労災病院向け下期納めLSA重油、朝日エナジーが落札
海上入札=名古屋港浚渫船向けLSA重油、届け110円割れで落札
JOX陸上=9月10日午前10時~午後3時30分の成約数量は24kl
JOX海上=9月10日午後2時30分の9月渡し現物売買唱え水準
JOX海上=9月10日午後2時~2時30分の成約はなし
LNG入札=アンゴラLNGが9~10月着の販売へ
安芸高田市=バイウィルらと脱炭素と地域経済活性化、Jクレジット活用
インドネシア=7月PKS輸出は56万トン、前年比8.9%増
ハイデイ日高=東京ガスらと日高屋のチャーハン約8.3万食分のGHG相殺
田中貴金属=水素技術展に初出展、独ハンブルクで10月
昭和産業=米森林ファンドに参画、森林保全と脱炭素を推進
シンガポール=陸海空クリーン燃料を一度に考察、IFFW Brief
ENEOS・日本製紙=静岡で第二世代バイオエタノール製造の実証実験
国連環境計画=世界の気温上昇、数年以内に1.5℃超え―報告書
東京都=バイオ燃料の商用化支援、東京湾の船舶やデータセンターで実証
バイオマスエナジー=国産SAF団体に加盟、廃棄物・残渣系原料を活用